
ニューエプロン
- See-sow Oi

- 2020年9月7日
- 読了時間: 1分
発達凸凹育児サークルゆるり運営スタッフ増本です
本日は、娘の給食エプロンのお話です
小学校入学してすぐの頃は
前開きのエプロンで、スナップのものを着ていました
そのあと、すぐ2センチ位のボタンの物にかえて
1年以上かけて、2センチボタンを一人でつけられるようになって
次は1センチ位のボタンにかえました
(同じエプロンのボタンホールを縫い縮めて小さくしました)
2年生が終わる頃に、エプロンはもちろん
他の洋服のボタンも出来るようになりました
担任の先生と相談して
3年の2学期からは、紐で結ぶタイプのエプロンにチャレンジすることになったので
新しいエプロンを用意しました
体の後ろで結ぶのは難しいので
まずは、お腹のところで結ぶ練習をするために紐は長めにしています
紐の色を左右でかえました
蝶結びの練習をするときに、同じ色だと難しいからです
前で蝶結び出来るようになったら
少し紐をきって短くするつもりです
少しずつ、少しずつスモールステップで出来ることを増やしましょう!と
じっくり向き合ってくださる先生方に感謝で一杯です













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