小学校卒業
- KXAXZXU

- 2021年4月5日
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こんにちは、発達凸凹育児サークルゆるりのスタッフの瀧です。
3月19日に、長男が小学校を卒業しました。
時期が時期なので自粛傾向にはあったもののひとりひとり、卒業証書の授与もあり、すごく暖かい式になりました。
息子はと言うと、呼ばれて立たないといけない場所になかなか現れず、ドキドキしましたが、お友達が声をかけてくれて何事もなく卒業証書授与することができました。
いつもドキドキハラハラさせてくれる長男ですが、小学生活は長いようで短い6年間でした。
最後に担任の先生や交流級の担任の先生、5年生の時の担任の先生、転校した時の支援学級の先生、校長先生、安全委員のおじさんと写真を撮って満足そうでした。
安全委員のおじさんは、以前の学校でもお世話になっていたので一緒に写真が撮れて嬉しかったようです。
交流のお友達とはなかなかコミュニケーションをとるのが難しかったようですが、最後に女の子が声かけてくれて照れながら写真とってくれました。
彼にとっても充実した小学校生活だったと思います。
中学生になっても色んな思い出を作っていってくれたらと思います。




おはようございます😃 長男君の、小学校卒業おめでとうございます㊗️ 今週には、新中学生。 障害を持っていることで成長して行く段階で、親御さんだけじゃなく息子さんも不安でいっぱいだと思います。その反対に新たな期待も…。 一段一段、大人になって行く息子さんを優しく時には厳しく見守ってあげて下さいね❣️ 始まると言う文字は、女が土台と書きます。女性が笑顔でいることから始まります。だから嬉しいって、女が喜ぶと書きます。女性が笑顔でいるところには嬉しいことはやってきます。 大切って、切ると言うが入ってます。執着を切った時に大きなものが手に入る。 光る言葉と書いて誉める。誉めてあげると相手は最高の笑顔で輝きます。 吐くと書いて口に+➖と書きます。マイナスの言葉を控えたら、叶います。 命=人+➖+叩く。 人は一度叩かれると書いて命。 誰だって、一度は人生で本当に辛い事かあるそこを乗り越える為に生まれてきた。 辛い文字に一をたすと幸せ。 そして心臓は『ドクン、ドクン』と『人』を『一生』『叩いて』くれます。 これから先も色々なことがあると思いますが、暖かく見守ってあげて下さいね。 あらためて、御卒業おめでとうございます🎊🎉