ゆるりの『必要性』
- kotalove2009
- 2020年4月30日
- 読了時間: 1分
更新日:2020年5月2日
こんにちは。
発達凸凹育児サークル ゆるり
運営スタッフ柳内です。
先日、我が家に
息子の声が…
うるさい、うるさい、うるさい
…
と殴り書きのようなメモが
匿名で投函されていました。
勿論、ご近所周辺には
事情を説明しご挨拶はしているので
息子に障害があることは、皆さんご存知です。
ですが…
『多くの人は障害をまだまだ知らない』
ということを踏まえ対応を考えていかなければ、ならないなと思います。
療育や支援学級、支援学校など
福祉支援などを活用し子育てしていると
『自閉症』というフレーズが
よく聞くフレーズで
~なこだわりね
~な特性ね
~パニックね
…と誰にでも知識や理解があると
当事者や家族は、思い込んでしまいがちです
ですが…
まだまだ実際は
世の中全体の知識が追いついていなかったり
理解を深めてもらうためのインフォメーションが不足していたりで
今回のような辛い経験や孤独感を
感じる事が凸凹育児ママは多々あるかと思います。
『ゆるり』では
ママの日々の我慢や孤独感、ストレスを
少しでも緩和できたらと思っております。
発達凸凹あるあるを抱え込まず
思いっきりお話してみてください。
ピュアカウンセリングに近いものって
心が軽くなるので
時折必要ですよ😊




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